2018年 01月 31日
遅まきながらの新年会

社内新年会は、一般的に新年早々がお決まりだが、12日・13日と

県外の得意先新年会、出かけた足で関西地方の新年の挨拶。

23~26日と関東の得意先見本市と、私の対外的新年会と重なり、漸くにして27日に開催となった。

来客2社の社長様を迎えての席となり、40代社長乾杯で始まる宴席。

何時もの様な会話の中にも、40代の社長が入ると何かし話題も若返る。

29日、月曜日は当社の朝礼日、営業担当から市内の見本市と関東での見本市の概要報告が行われた。

どちらの開催にも着く言葉「今年の降雪」に客足及び、会場設営もままならぬ報告、業績は乏しい内容・・・。

関西の新年会と、関西地域での年始あいさつには充実感が発表された。

新しい取引先・新しい商品・斬新な販売戦略等々、まだまだ視点を変えての戦略が考えられる。

古い戦略も、相手が若ければ、受け止め方により、斬新な戦略かも?

行動有り、結果が生まれる。


[PR]

by ishizaki-kenzan | 2018-01-31 10:56


<< 想い出させる38豪雪      招かざる客 >>