2018年 12月 10日
予想外の出費
自宅隣接の娘名義

(45)の建物を解体した。

見慣れた風景が一週間で様変わりした。

解体前には考えてもいなかった事に気づかされた。

建物を解体すれば当然にして、土台も破壊され掘りおこされる。

又、水洗トイレも浄化槽も取り除けば穴が空き、これらの現象を

均しても、従来の土表面よりも下がっている。

このままに置くと水溜りなり困ったものと気づかされた。

早速、請け負った業者に相談かけた。

業社の説明だと、「一冬、雪に押させて、来春、土を入れた方が理想」と

説明を聞く。

建物がある時には気づかず、家屋を解体すると殺風景になり、フエンスも

設営しなければの想いが走る。

僅かなサツキ盆栽の冬囲いも新たな問題が投じられる。

近いうちに、天候を気にしながらと思っていたが、今週の土・日は雪マークが示される。さあどうしょうか?と頭を痛めたのどかな日々。

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剣山は再生出来ます。不要になった剣山を買い取ります、お気軽に一報を。

資源は有限、再生は無限です。



by ishizaki-kenzan | 2018-12-10 15:53


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