2018年 12月 13日
玄関一杯の靴に感動

某氏の母親が亡くなられ、香典と共に悔みの言葉を伝えようと自宅に伺った。

ドアを開けて足元の靴に驚かされた。

幼児の靴が玄関一杯に、しかもきっちんと整列されていた。

奥様の言葉に「婆ちゃんの葬儀に曾孫が集まったので」と説明。

我が家の玄関は、大人の靴が二人分、靴数で見ても4足ぐらいの物だ。

玄関の隅に申し訳なさそうに並ぶ程度・・・

取り込み中と言いながらも、圧倒されそうな靴並びに目を丸くするとともに

整列されている姿に、家庭教育・躾の一辺が伺えるとともに、羨ましさが込上げてきた。

夜は、昔選挙運動に関わった人たちを中心にした「粋友会」の忘年会に出席。

忘年会と言って、ただ飲むだけの会は少々気が引け、ローカル新聞の越後ジャーナル社社主、池野社主の「よもやま話」での講話を聴く。

現在の三条市政・市長の動向・県知事選の話・県議選の予測等の講話を30分程公聴し、忘年会の乾杯に入る。

話が変わるが12月も中旬、例年に比較すると剣山の出荷ペースが緩く感じる。

大手の予約はそれなりに出荷しているが、小口扱いの動きがスローペース・・・

このまま終わるのか?苦しむところである。

剣山は再生が可能です。不用になった剣山を買い取りいたします。

お気軽に一報下さい。



by ishizaki-kenzan | 2018-12-13 15:27


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