人気ブログランキング |
2019年 02月 08日
悩める後の歓び

A社から、昨年の8月頃から打診を受けていた商材が漸く固まり、サンプル提出日時になり、或る部品に小さなトラブルが発生。

判明したことが2日、土曜日正午ごろで加工会社も休日、と言って私どもの手に負えない作業。翌3日これまた事業所は休日日、考えるは「4日、月曜日の行動、朝礼も社員に任せ加工会社に・・・」と考える。

今朝は(4日)気持ちが高ぶり、午前3時に目覚める。トラブルが解消してもサンプル納品期日に遅れないか?遅れは何日か?等の考えが走馬灯の如く駆け巡り、遅れをどのように挽回すれば・・・とまた考える。

これらの遅れを依頼者に報告・・・メールで回答が寄せられた。

「サンプル確認OKを出して、初回の納期日に間に合うか?」の返信を受け取る。

各協力会社には、OKの確認後正式発注の考えでいたが・・・特に色合いは。

依頼品の新規企画品は何かと注視されるもの・・、難しい、これが仕事であり

完成後の契約書を頂いた歓びはひとしおである。

不用剣山買い取りのメツセージをローカル新聞にも広告出しているが、午後の来客が要件済後、おももろに「不用剣山が再生されて綺麗になるなんて」と45の剣山を見せられた。言葉の解釈もありうることと反省する一日。

資源は有限・リサイクルは無限

不用になった剣山を買い取ります。



by ishizaki-kenzan | 2019-02-08 15:19


<< 兄妹新年会と石﨑系の談義      事業継承セミナーに参加 >>