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2019年 05月 10日
時代に即応する企業とは
今日から大型連休日10日間と言われるが、幸いと言うか不幸と言うか?

新規企画商談が進み、ゆっくりと連休することが出来ない。

社内広報を貼りだし「4/22から4/261時間の残業お願いと5/1~5/3

会社は基本的に営業、希望者ノミ稼働とし、代替日を申請」と協力をお願いした。

社員の中には「連休と言っても子供が大きくなり手も関わらず、主婦としては土曜・日曜と連休が有りがたい」の希望を聞いての対応策を心掛けた。

娘も先週から残業を強いられ帰宅は10時回っての日々である。

今日も出勤し、2829日も出社との事。

国事ごとに異議を唱える者ではないが、政府・お役人の考えは小規模事業を理解していないと思うばかりである。

頭には「この様な連休にも、対応出来る企業にならなければならない」と思うが簡単には解決できない。働き改革をどう進めるか?休んでも収益を上げるには・・・一番簡単な解決法は製品単価を触ること・・・と言ってみても相手の居る事、厳しさを増してくる時代であろうか?この様な環境に生きなければならない仕組みをどう構築するか。

取り扱い商品の案内

問題点を解決したすぐれもの商品。

国民生活センターより発表がありました水圧で伸びる散水ホースの破損についてですが、現在当社取り扱っている製品は、国内の自動車でも使用の日本製伸縮ゴムを採用し、従来品よりも耐久性を向上させており、取扱いの注意を守ってご使用いただければ問題ありません。又、ホースは当社独自のオリジナルカラーで販売しております。赤とグレーの伸縮ホース・・・赤い色はこころ浮き浮き感を与え、楽しく作業が進みます。

(庭の散水・家庭菜園の散水・車の洗車等)



by ishizaki-kenzan | 2019-05-10 09:35


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